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2015年7月1日水曜日
こういう系の記事には注意が必要。
「ごめんなさい、私は東京が好きです!」の書き込みに、中国ネットは「中国人に対する皮肉」「日本嫌いだった人も一度行くと…」
最近マスコミで、日本の良さを紹介する記事が増えて来たように思う。
何事もそうだが、ものの善し悪しを過不足なく、評価することは非常に難しいし、
個人のフィーリングは、様々。ある人がいいと言っても、良くないという人は必ずいるものだ。
こういう記事で、あらためて日本の良さを自覚することはいい事なのだろうが、
どうも(ひろし)には、気になることがある。
それは、外国がいくら日本を“いい国”だと評価しても、それは属国にしようとする下心を隠していることには変わらない、という気がしてならない。
日本人が、こういう記事をみて、油断するのを狙っているのかもしれない・・・
そう思ってしまえば、ほめられても、嬉しくもなんともない・・・
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