【お詫び】
前回の動画の最後に、次回の予告をしていましたが、原稿作成の最終段階で、データがすべて消失するという事態に遭遇しました。その精神的ダメージが大きすぎて、この回と同じ内容の原稿を起こす気力が出てこなくなってしまいました。ですので、大変に申し訳ございませんが、精神的ダメージが回復するまで、この回の内容は、少しお時間をいただければと存じます。
よろしくお願いいたします。
その代わりに、データ消失にまつわるアップルサポートとのやりとりの中で浮かび上がってきたiPhoneの危険性についてご紹介させていただければと存じます。
本当にすみません。
iPhoneは買い取ってくれるところがある。
広告・看板で大々的に宣伝しているので、ご存知の方も多いでしょう。
しかし実際には、分割払いの残金が残っていたら、査定がかなり低くなるらしい。
残債を残したまま転売すると、万一残債の返却が滞ったときに、スマホに利用制限がかかる、
というのが理由らしい。
付属品のイヤホンマイクやケーブル類、ケースも、大した額にはならない。
とうことは、緊急の用がない限り、分割払いが済んで手放すのが良いのだろう。(・・・しかしその頃には、買い取り価格が下がっている・・・)
しかし、2年割引との関係で、なかなかタイミングが合わない。
これに家族のスマホの買い換え時期なども関係して、なかなか買い取りには出されない。
となると、最初から買い換えの時期と、分割の開始時期をキチンとそろえ、計画的に更新するのがいいと思う。
しかしいざとなると、ついつい忘れてしまうのが、人間の悲しい性。
結局ケイタイ会社が儲かるようにできているのだろう。