いろんな状況があるので、一概には言えないが、宇多田ヒカルさんがロンドンでベビーカーを電車に乗せたときの経験なのだろうが、ラッシュ時間とかも、みんな平気なのだろうか?
宇多田ヒカル「東京は子育てしにくそう」 「ベビーカーに嫌な顔」日本人は冷たい?
ロンドンも、ラッシュ時間は、地下鉄とかそうとう混雑すると聞いたことがある。
それなら、結構、ベビーカーは危ないんじゃないかと想像する。
日本でベビーカーが目の敵にされているけど、日本には日本独特の事情がある気がする。
それは人口密度が高すぎる。
これが理由で、様々な所に人が多すぎ。
だから人と人との物理的距離が近すぎて、無意識のうちにストレスになっている。
だから、子育てをする人は、自己防衛のために、混雑するところへ子どもを連れていかない方が賢明だと思う。
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2016年10月26日水曜日
2016年9月26日月曜日
【東大】東大はそんなにえらいのか?~勝てば官軍
アイドル術は受験勉強に通じる? 全国模試E判定だった地下アイドルが東大生になるまで
東大に入ると、何でも正義だ。
しかし、元々できる子が、環境に恵まれ、
もちろん本人も努力した。
そういう要素がかみ合って、結局は№1になれるのではないか?
子ども達がいくらがんばっても、全員が№1にはなれない。全員が東大にははいれない。
結局、条件が違うので、万人に有効とは言えない。
学者さんは、そういう研究はしていないのか??
この記事だけから言えることは、
1,元々学力が高かった。
東京学芸大学附属高等学校に入学できるとは、(ひろし)的には天才に等しい。
2,根性があった。
3,自分にあった勉強方法を、自分で見つける才能(智恵?)があった。
4,環境に恵まれていた。お金があった。(予備校に行けるカネがあった)
♥桜雪~東京学芸大学附属高等学校
♥菅なな子~中京大学附属中京高等学校
♥“ビリギャル”~本人のブログの自己紹介らんには、なぜか、出身高校名が書かれていない???
(参照)
坪田信貴先生著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。
現在28歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、昨年自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母(通称あーちゃん)と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在母と講演活動も行っている。
(以上参照)
“慶応”の名前は出すのに、出身高校名を出さないのは、自ら話がいかがわしいと言っている証拠では・・・
でまあ、結局だなあ・・・
こういうたぐいの本出している人にいいたい。
全国の中学生でも高校生でも、無作為に100人集めて、ご自分のご主張通りの実践していただいて、何人東大に合格させたかっていう実験をやって欲しいものです。
で、もし、その実験・実践が真実なら、是非文科省に取り入れてもらって、全国の子ども達に与えて欲しいものです。
そして、日本国民全員東大入学!!という社会をつくって欲しいものです。
(ひろし)
2015年9月29日火曜日
子どもの教育をどうするか・・・?? これは永遠のテーマだと思う。
子どもの教育をどうするか・・・??
これは永遠のテーマだと思う。
【エンタがビタミン♪】乙武洋匡氏、息子3人を東大合格させた母親に「子どもが所有物になっていないか」
(ひろし)も子育ての経験から、
親は子どもに対して、可能な限り全力(時間・労力・お金など)で取り組むべきだと思う。
しかし、親子といえども、基本は独立した人間同士。
いくら親が勉強をするようにさとしたとしても、幼少のころから読み聞かせしたとしても、
親の言うとおり、東大に合格するとは限らないのではないか?
中でも、東大OGの佐々木恭子アナの発言は、説得力がある。
乙武氏の考えも正論だし、佐々木アナの考えも正論だ。
つまり、“教育”に決まった一つの答えはないということだと思う。
ただ、この母親が、必死になって生きてきたと言うことは、子どもには伝わっていると思う。
それは“過保護”とか“所有物”とかいう言葉とは、違う次元のフィーリングだと(ひろし)は思う。
(ひろし)
これは永遠のテーマだと思う。
【エンタがビタミン♪】乙武洋匡氏、息子3人を東大合格させた母親に「子どもが所有物になっていないか」
(ひろし)も子育ての経験から、
親は子どもに対して、可能な限り全力(時間・労力・お金など)で取り組むべきだと思う。
しかし、親子といえども、基本は独立した人間同士。
いくら親が勉強をするようにさとしたとしても、幼少のころから読み聞かせしたとしても、
親の言うとおり、東大に合格するとは限らないのではないか?
中でも、東大OGの佐々木恭子アナの発言は、説得力がある。
乙武氏の考えも正論だし、佐々木アナの考えも正論だ。
つまり、“教育”に決まった一つの答えはないということだと思う。
ただ、この母親が、必死になって生きてきたと言うことは、子どもには伝わっていると思う。
それは“過保護”とか“所有物”とかいう言葉とは、違う次元のフィーリングだと(ひろし)は思う。
(ひろし)
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