人気の記事(過去30日間)
- 【朗報】かも。~オリンピックに関する新しい提案。
- 大変に残念だった、山本太郎議員の行動。②~問題の本質とは?
- 働く人を追い詰めるのは消費者のせい?~冗談じゃないよ。ポイントのずれたAERAの記事。②
- 大変に残念だった、山本太郎議員の行動。
- 子どもの立場に立って考えてみよう。~公共交通機関での移動をどう考えるか?③
- 自動車燃費の詐欺的表記を糾弾する。②~これこそが、景品表示法で禁止されている 「優良誤認」そのものではないか!!
- ベッキー騒動を読み解く2つの視点。
- 「相対的貧困」は何が問題か?~生活保護にもお金がかかる。
- で、なんで、(ひろし)のスポーツ番組の話になるのかって?
- 【交通安全】日本で安全運転ができない本当の理由~そういうわけで、(ひろし)は「三ない運動」を支持します。②
2014年5月20日火曜日
では、【自動車の運転】も止めるべきか?①
では、【自動車の運転】も止めるべきか?①
という議論にも発展しています。
しかしながら、【自動車の運転】と、
【子どもが学校で行う組み体操】では、
もともと、土俵が違います。
【自動車の運転】は、大人が、自分の意志で行うもの。
【子どもの組み体操】は、義務教育の中で、強制的にさせられるもの。
そういう違いを先ず認識すべきです。
その上で、
【自動車の運転】について述べてみたいと思います。
【自動車の運転】は、大変に危険で、場合によっては、運転者だけでなく、周りを巻き込み、人を殺すこともあります。
ですから、その運転に関しては、“免許”という制度が設定されています。
しかも、事故を起こしてなくても、重大なルール違反があれば、免許が没収され、運転自体ができなくなります。
((ひろし)的には、違反の罰則をもっと厳しくすべきと考えます)
つまり、
【自動車の運転】と、
【子どもの組み体操】の議論を同じ土俵でおこなうとしたら、
次のようになります。
(つづく)
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿